トップページ >競馬関連ニュース> レガーロ【投資競馬】

レガーロ【投資競馬】

こんにちは、万券スナイパー小林@負けない投資競馬実践委員会です。


今日は菊花賞のレガーロについての記事を一緒に読んで、競馬ファンの話を咲かせましょう!

==================
レガーロ出来最高潮…15日皐月賞

4月11日8時0分配信 スポーツ報知

 ◆皐月賞(15日・中山) 成長の跡は、1週前の追い切り(4日)で浮き彫りになった。メイショウレガーロは、美浦の坂路で併走馬を一気に突き放して4ハロン49秒3-35秒8。ラスト1ハロンはエラーで計測できなかったが、勢いから推測して11秒台は確実。小島良助手は「すごくいい感じ。これまでも、同じくらいの時計は出ていたが、今は楽に出せる。今までで一番いい」と目を細めた。

 父マンハッタンカフェも小島太厩舎に所属。3歳の夏以降、急激に力を付け、菊花賞、有馬記念を優勝した。息子のレガーロは、2歳時に未勝利→ベゴニア賞と連勝。3歳春からクラシックの王道を歩んできた。「(祖父の)サンデーサイレンスの良さが出ているみたいで、産駒は早い時期から活躍できる。反応の悪さは父に似ているけどね」

 実際、京成杯(2着)、報知杯弥生賞(4着)ともに勝負どころで苦しんだ“ロス”が着順に反映されていた。小島良助手は「早めに動く競馬が理想だけど、反応するまで時間がかかってしまう」と話すが、日に日に上昇している今なら…という思いはある。

 小島太調教師も力負けとは思っていない。「初勝利は逃げ切った馬。“しぶい”タイプで、2戦とも位置取りが失敗。不完全燃焼に終わったけど、能力は高いと思う」ときっぱり言った。

 無敗のフサイチホウオーを巡り、未対決の弥生賞組が挑戦する。「すごく順調。相手は強いけど、差はない」指揮官は父よりも半年早く完成する姿を思い描いている。

参照ページURL:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070411-00000002-sph-horse

coonie.the.uk : 09:11 | Com (0) | Tb (0) | Page Top ▲

trackbacks

trackbackURL:

comments

コメントを投稿

(はじめてコメントされる場合、管理者の承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。再度コメントを投稿する必要はありません。)